コントラスト

INput ⇔ OUTput

AKG−KF

 
 8日、テンションが高い日になるはずが、朝からずぅーっとぐったり。
テンションが他界していました。「たかい」 の第一変換候補が 「他界」
って、問題だろ!?  と思い…   続けますが、
 
 
 疲れがなかなかフレッシュ☆ 状態にならないため、なんかだるい。めんどくさい。
なおかつキモイ。ウザイ。ジャケットの下にタンクトップ。
 
 どうも!ノンスt(自主規制)

 
 
 とまあ、ノリきになれずでした。
このまま国際フォーラムに行っても、チケット持ってるのに
追い返されてしまうんではないか…
周りの人たちが、モヤットボールをなげつけてくるんじゃないか…
ゴッチに呼び出されて、説教されてしまうのではないか……
 
 
 最後の、むしろ好都合ジャン(´_ゝ`)
 
とか負の妄想結界してたんですけど、行きましたよ。
見たことの無い行列の中に溶け込み、開演20分前にin。
 

アジカンのメンバーがひとりずつ、光を放つなにかをもって登場。
ループされる電子音にのせて、演奏が開始。
うまくノーネームに繋がり、ライブスタート・・・

ゴッチの日記に紹介がありましたが、光を放つ何かとはコレだったらしいです。
http://www.yamaha.co.jp/tenori-on/

TENORI-ON という電子楽器です。DAWかなにかの特集雑誌をみたときに、そういえば
情報を見てました。
ぜひ、Channel-ONをヨロシクお願いします。(TENORI-ONだろ)


 サーフブンガクカマクラの曲ライブで聴くの初だなぁっておもってたら、
アコースティックライブなんてのに移り。
 
 ホールライブだからできるんだなぁって、思って聞いてました。
ゲストのカルテット演奏+アジカンアコースティックに、まぁ癒され和まされ。
大好きなタイトロープもやってくれ、弦楽合奏で聴く綺麗さがありました。
 
 
 今回2部形式で行われてたらしく、途中で10分(実際15分強)の休憩をはさみ。
アリーナ・ライブハウスでは無かった処置。これもホールライブだからなのか!という
特別感。
 
 後半はサーブンカマ(略、違和感)の収録曲を全曲順にやっておわり。
アンコールで転がる岩、・フラッシュバック・遥か彼方・羅針盤・新しい世界と(たぶんあってる)
もりあげて終わりました。
 
 
 今までのライブと比べると、ノル!っていう感じではなく、ほんと音を楽しむ。
振動を感じる。っていうそんなライブでした。新鮮です。
 
 
グッズコーナー  テラ並んでたんで、諦めてネットで買うことに(´・ω・`)
 
http://www.official-store.jp/akg/upload/save_image/01061731_496316e205e47.gif
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コレほしかったなぁぁぁぁぁ(´д`)!